★頻繁に改訂(更新)されます。日程の変更などにご注意下さい。詳細はそれぞれのリンク先を参照。不明の点は直接お問い合わせも可。
10/25(日)天皇陛下御即位二十年奉祝神奈川県民の集い(さだまさし記念ライブ)△
(※無料、ただし要整理券。当会スタッフが整理券を確保してるので同行者は整理券不要ですが、ご自分で整理券を入手する際は神奈川県神社庁TEL:045-761-6387まで。※12時開場13時開始@パシフィコ横浜国立大ホール )
10/27(火)中近東・アフリカ諸国大使館出展バザー△
(※11時〜15時、各国料理・物産展・民族衣装・福引き等)
10/28(水)《むらさぎ特別講義》神道以前の神道と原初の神秘(仮題)◇ 10/15更新
(※前座18時~、本題19時~)
10/31(土)(※下記の二つのどちらでもお好みのイベントに御参加下さい)
大手町・女王卑弥呼の国を探る3−「纒向」の出現と倭国連合の成立△(※事前に申し込み必要、10/20締切)
品川・天皇・皇后両陛下奉迎△
(※朝10時集合・東京海洋大学品川キャンパス正門前)
11/01(日)神保町ブックフェスティバル
11/07(土)素読の会 11/5更新
11/12(木)天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典△
(14:30-第1部奉祝まつり@皇居外苑、17:00-第2部祝賀式典@皇居前広場 ※第2部のみ要招待券、詳しくはリンク先を参照)
【※日程未定】
冬?(日)落語(談志一門)鑑賞会△
夏?(土)足立区生物館見学オフ
夏?(日)中国研究 第3回
秋?(土)渋谷「明日の神話」と岡本太郎記念館見学オフ
秋?(日)イスラム神秘主義の研究
11/21(土)ボジョレーヌーボーを楽しむ会(※詳細未定)
11/22(日)「世界史のなかの江戸文明~"日本の自画像"再構築に向けて」(第3回日本文明論シンポジウム)△
(13:00open13:30-17:00@帝京平成大学沖永記念ホール、コーディネーター:伊藤隆 ※参加費:2000円、要申込→FAX:03-3835-2436)
11/25(水)知られざる出雲の古代霊性◇11/5更新
11/29(日)関曠野講演・ベーシックインカム論△(※事前申し込み必要)
12/05(土)か06(日)素読の会(※仮日程)
12/26(土)か27(日)大祓に関する何か(※詳細未定)
☆印は「皇統の未来を守るオフ」主催
★印は「青狼会」主催もしくはその関係イベント
◎印は「伝承文化研究所」主催もしくはその関連
◇印は「マズダヤスナの会」主催
○印は「横浜開国ラボ」主催
◆印は早稲田大学「國策研究會」主催
△印は既存の一般公開イベントへの参加を部分的に組み込んだ企画
---------
[オフ会情報メーリングリスト]詳細は⇒こちら
--------
★Q&A★
Q:最近の活動の記録は?→A:こちら
Q:今後のイベントの企画や運営方針について希望・意見・質問がある →A:こちらの掲示板でどうぞ⇒掲示板・分室1・分室2
Q:「皇室と日本を考える」とは?→A:ご紹介。
09/10/11
09/09/14
10/28(水)神道以前の神道と原初の神秘(仮題)10/15更新
《むらさぎ特別講義》古代日本の霊性を語る集い・神道以前の神道と原初の神秘(仮題)
場所■東高円寺「セシオン杉並」第一集会室(「古代日本の霊性を語る集い」の名でとってあります。定員14名ですが実際はもっと入れます)
参加申し込み先■マズダヤスナの会まで
費用■場所代1000円
(※マズダヤスナの会とは無関係な人でむらさぎの知人友人または直接の関係者は、貧乏順で上位1位の人は無料。2位~3位の人は500円。ただし主催者のサービスではなくむらさぎが個人的におごるという意味です)
主催■マズダヤスナの会
---------------
進行次第■(※予定)
第一部・前座 18時~、むらさぎ本人による前座
(質問コーナーや雑談を通じて参加者のレベルや興味関心などを見極め、当日の内容を調整します、中途入室可)
第二部・本題 19時開始。中途入室可。終了時間は未定ですがたぶん21時頃終了か?
閉会の儀式/佐々木田鶴子氏による神言と舞(7、8分ほど)
第三部・懇親会
もし懇親会やる場合は、懇親会のみの参加は不可。第二部の終了間際にきて懇親会に参加というのもだめです。
内輪(スタッフだけ)での懇親会になるか、一般参加者を交えての懇親会になるか、そもそも懇親会やるかどうか未定。
場所■東高円寺「セシオン杉並」第一集会室(「古代日本の霊性を語る集い」の名でとってあります。定員14名ですが実際はもっと入れます)
参加申し込み先■マズダヤスナの会まで
費用■場所代1000円
(※マズダヤスナの会とは無関係な人でむらさぎの知人友人または直接の関係者は、貧乏順で上位1位の人は無料。2位~3位の人は500円。ただし主催者のサービスではなくむらさぎが個人的におごるという意味です)
主催■マズダヤスナの会
---------------
進行次第■(※予定)
第一部・前座 18時~、むらさぎ本人による前座
(質問コーナーや雑談を通じて参加者のレベルや興味関心などを見極め、当日の内容を調整します、中途入室可)
第二部・本題 19時開始。中途入室可。終了時間は未定ですがたぶん21時頃終了か?
閉会の儀式/佐々木田鶴子氏による神言と舞(7、8分ほど)
第三部・懇親会
もし懇親会やる場合は、懇親会のみの参加は不可。第二部の終了間際にきて懇親会に参加というのもだめです。
内輪(スタッフだけ)での懇親会になるか、一般参加者を交えての懇親会になるか、そもそも懇親会やるかどうか未定。
09/08/26
9/20(日)27(日)サンマ祭
9月20日(日)と翌週27日(日)は、われらが題未定/リニューアル中(旧称:皇室と日本を考える)の会の伝統行事になりつつあるイベント、毎年恒例のサンマ祭に行きます。
20日の「目黒SUNまつり」は気仙沼のサンマ5000匹。
27日の「東京タワーさんままつり」は大船渡のサンマ3333匹。
サンマ祭に行ったことがなく詳しいことを知らない方は、それぞれのイベント名のリンク先を見て下さい。
どっちのサンマ祭も、時間に決まりないですが少しでも朝早くから行って並ばないと焼きたてサンマ(無料)にはありつけませんので体力勝負なところあります。
しかし目黒の方に関しては、寝坊して昼すぎに行っても、お金はらえばサンマ定食食わしてくれる店はあるので皆でそれ食べた年もありました。
今年はどうなることやら。
また目黒のサンマ祭は、サンマ以外にもいろいろな物販や、サンマと関係ないいろいろネタになる出店があり、かなり楽しいです。
27日の東京タワーの方は今回が初回なのでどんなふうになるのか偵察に行く感じかな、興味津々。
20日か27日か、どちらでも都合のつく方にお越し下さい。(俺は両日ともいるけどなw)
※他に都心でのサンマ祭は二つあります。
一つは目黒の商店街主催のもので今年は去る9月6日(日)に開催されました。
また昨年から始まった恵比須の「となりのサンマまつり」は10月11日(日)開催予定ですが今年は当会として参加するかどうかは未定です。
20日の「目黒SUNまつり」は気仙沼のサンマ5000匹。
27日の「東京タワーさんままつり」は大船渡のサンマ3333匹。
サンマ祭に行ったことがなく詳しいことを知らない方は、それぞれのイベント名のリンク先を見て下さい。
どっちのサンマ祭も、時間に決まりないですが少しでも朝早くから行って並ばないと焼きたてサンマ(無料)にはありつけませんので体力勝負なところあります。
しかし目黒の方に関しては、寝坊して昼すぎに行っても、お金はらえばサンマ定食食わしてくれる店はあるので皆でそれ食べた年もありました。
今年はどうなることやら。
また目黒のサンマ祭は、サンマ以外にもいろいろな物販や、サンマと関係ないいろいろネタになる出店があり、かなり楽しいです。
27日の東京タワーの方は今回が初回なのでどんなふうになるのか偵察に行く感じかな、興味津々。
20日か27日か、どちらでも都合のつく方にお越し下さい。(俺は両日ともいるけどなw)
※他に都心でのサンマ祭は二つあります。
一つは目黒の商店街主催のもので今年は去る9月6日(日)に開催されました。
また昨年から始まった恵比須の「となりのサンマまつり」は10月11日(日)開催予定ですが今年は当会として参加するかどうかは未定です。
09/08/19
09/06(日)秋の遠足1「稲荷山古墳見学会」〜左翼学説を斬り伏せた金文字の剣と"田中卓の闇"〜9/4更新
場所■「さきたま史跡の博物館&さきたま古墳公園」
都心から行く場合には吹上駅からのバスがよさそう。詳細→アクセス
待ち合わせ時間■朝11時から12時までの間に三々五々集合。
11時半までは「さきたま古墳公園」園内で適当に合流。
11時半以降は「さきたま史跡の博物館」館内で適当に合流。
携帯電話の番号などの連絡手段を確保していない方はこちら↓の掲示板も利用可能です
当日専用・合流・待ち合わせ掲示板
入館料■200円
その後の予定■
博物館と古墳公園の両方あわせて3時間(±1時間)ほど見学してすごします
帰路は大宮経由で、上野か池袋のどちらか(メンバーの都合で決めます)に立ち寄り
特製レジュメを配布し、レクチャーを予定しています。
(あくまで予定なのでメンバー次第ではレクチャーは中止もあり)
さらなる解説■こちら↓をご覧ください
http://kokutai.blogspot.com/2009/08/0722.html
企画趣旨■
30年前の9月、日本の古代史学界が激震に見舞われた世紀の大発見。それにより左翼学説の権威が地に墜ち、この時から日本の保守回帰が静かに、しかし力強く始まったのです。みんな忘れてるけど(生まれてなかった人ももう多いだろうし)。日本の保守系世論の復興なくして、70年代さながらの左翼的空気が国民感情を覆っていたならば、こんにち皇位継承問題における男系保持の世論がここまで力を持つことはありえたでしょうか。
くしくも当日の9月6日は、悠仁親王満3歳の誕生日でもあります。皇位継承問題=いわゆる男系女系論争では、「女系」派の巨頭である田中卓は、かつては稲荷山鉄剣に刻まれた最古の「男系」系図の解釈から古伝承の事実性を論証した人物でありました。
記紀を歪曲しようとする左翼学説との激闘史を学び、皇国史観=万世一系の正しさを知っている現代のウヨならば、歴史が武器として顕現したかのような奇跡の剣に刻まれた輝く金文字に、深い感動を禁じ得ないことでしょう。
都心から行く場合には吹上駅からのバスがよさそう。詳細→アクセス
待ち合わせ時間■朝11時から12時までの間に三々五々集合。
11時半までは「さきたま古墳公園」園内で適当に合流。
11時半以降は「さきたま史跡の博物館」館内で適当に合流。
携帯電話の番号などの連絡手段を確保していない方はこちら↓の掲示板も利用可能です
当日専用・合流・待ち合わせ掲示板
入館料■200円
その後の予定■
博物館と古墳公園の両方あわせて3時間(±1時間)ほど見学してすごします
帰路は大宮経由で、上野か池袋のどちらか(メンバーの都合で決めます)に立ち寄り
特製レジュメを配布し、レクチャーを予定しています。
(あくまで予定なのでメンバー次第ではレクチャーは中止もあり)
さらなる解説■こちら↓をご覧ください
http://kokutai.blogspot.com/2009/08/0722.html
企画趣旨■
30年前の9月、日本の古代史学界が激震に見舞われた世紀の大発見。それにより左翼学説の権威が地に墜ち、この時から日本の保守回帰が静かに、しかし力強く始まったのです。みんな忘れてるけど(生まれてなかった人ももう多いだろうし)。日本の保守系世論の復興なくして、70年代さながらの左翼的空気が国民感情を覆っていたならば、こんにち皇位継承問題における男系保持の世論がここまで力を持つことはありえたでしょうか。
くしくも当日の9月6日は、悠仁親王満3歳の誕生日でもあります。皇位継承問題=いわゆる男系女系論争では、「女系」派の巨頭である田中卓は、かつては稲荷山鉄剣に刻まれた最古の「男系」系図の解釈から古伝承の事実性を論証した人物でありました。
記紀を歪曲しようとする左翼学説との激闘史を学び、皇国史観=万世一系の正しさを知っている現代のウヨならば、歴史が武器として顕現したかのような奇跡の剣に刻まれた輝く金文字に、深い感動を禁じ得ないことでしょう。
09/08/17
8/26(水)サブカルチャーとしての憑依型新宗教から日本的霊性を考察する[サブカル論2]〜アニメ特撮史における文化の切断面から幸福実現党がCIAから金をもらっている件まで〜◇
8/26(水)サブカルチャーとしての憑依型新宗教から日本的霊性を考察する[サブカル論2]
〜アニメ特撮史における文化の切断面から幸福実現党がCIAから金をもらっている件まで〜
講師■松井不二夫の言葉より
内村鑑三や鈴木大拙が欧米モダニズムに問いかけた日本精神のカウンター文化論はもはや過去のものだ。今や日本精神を世界に発信していてうるのはアニメ文化だそうである。ニューヨークに世界中から集まる国連職員たちが異文化をのりこえて共通話題にできるのは、とりあえずゴジラ、そして、各々が子供時代に見た日本アニメであるという話もある。カトリック、プロテスタント、イスラムを超えて受容される日本アニメ。それを武士道や禅だといった特異性をもって解釈をする者はもはやいない。ただ無意識に直撃するイメージの勝利なのだ。日本精神を理性的に語る機会は永遠に失われたのが現代というものかもしれぬ。非理性の具体化としてのアニメ特撮文化は、戦後精神史を読み直す格好の素材である。地球最大の決戦とCBA、ノストラダムスの大予言と丹波哲郎、G○Aと幻魔大戦、オ○ムとエヴァン×リオン、幸○の科○と×××など、裏精神史が伝承されてこそ輸出コンテンツとなろう。中央線文化圏というトワイライトゾーンにおいてこれらを考えていきたい。
参加方法■参加を御希望の方は主催者である「マズダヤスナの会」までお問い合わせ下さい。
会場や時間などは参加者に直接に告知されます。
マズダヤスナの会
http://mazdayasnajapannews.blog.so-net.ne.jp/2009-08-09
主催■マズダヤスナの会
※注意:8月22日の講演とは主催者が異なります。
〜アニメ特撮史における文化の切断面から幸福実現党がCIAから金をもらっている件まで〜
講師■松井不二夫の言葉より
内村鑑三や鈴木大拙が欧米モダニズムに問いかけた日本精神のカウンター文化論はもはや過去のものだ。今や日本精神を世界に発信していてうるのはアニメ文化だそうである。ニューヨークに世界中から集まる国連職員たちが異文化をのりこえて共通話題にできるのは、とりあえずゴジラ、そして、各々が子供時代に見た日本アニメであるという話もある。カトリック、プロテスタント、イスラムを超えて受容される日本アニメ。それを武士道や禅だといった特異性をもって解釈をする者はもはやいない。ただ無意識に直撃するイメージの勝利なのだ。日本精神を理性的に語る機会は永遠に失われたのが現代というものかもしれぬ。非理性の具体化としてのアニメ特撮文化は、戦後精神史を読み直す格好の素材である。地球最大の決戦とCBA、ノストラダムスの大予言と丹波哲郎、G○Aと幻魔大戦、オ○ムとエヴァン×リオン、幸○の科○と×××など、裏精神史が伝承されてこそ輸出コンテンツとなろう。中央線文化圏というトワイライトゾーンにおいてこれらを考えていきたい。
参加方法■参加を御希望の方は主催者である「マズダヤスナの会」までお問い合わせ下さい。
会場や時間などは参加者に直接に告知されます。
マズダヤスナの会
http://mazdayasnajapannews.blog.so-net.ne.jp/2009-08-09
主催■マズダヤスナの会
※注意:8月22日の講演とは主催者が異なります。
09/06/11
08/22(土)アニメ特撮文化史から考察する戦後史の正体[サブカル論1]〜横浜開港150年便乗企画・サブカルでみたモダニズムの読み直しから横浜市長がヤクザに命を狙われている件まで〜
08/22(土)アニメ特撮文化史から考察する戦後史の正体[サブカル論1]
〜横浜開港150年便乗企画・サブカルでみたモダニズムの読み直しから横浜市長がヤクザに命を狙われている件まで〜
戦後すぐのGHQによる禁圧から最新のエヴァンゲリオンに至るまで、アニメ・特撮・漫画・ゲームなどのサブカルチャーからみた戦後日本文化史と国民意識の深層から現在の政治経済問題のキーポイントを鋭く解析。
講師■松井不二夫の言葉より
「横浜開港150年の今年、近代日本の転換期がいやおうなく感じられるこの頃です。横浜は海外文化の受け入れ口であり同時に防波堤でもありました。島国日本は横浜というフィルターを通すことで、日本独自の近代文化に安住できたともいえましょう。現在、そうした近代日本の文化の一角からアニメ特撮映画といったサブカルチャー文化が爛熟しています。ゴジラ、宮崎駿、セーラームーンなど今や日本ローカリズムを離れグローバルな支持を得ている現在です。横浜開港150周年の今年は、サブカルチャー世界ではガンダム30周年とやらで、東京のお台場に原寸大のガンダムが立ち、オリンピック招致のシンボルだそうです。そうしたサブカルチャーが持つ日本独自の近代意識を横浜という場所から考えてみたいと思います」
日時■8月22日(土)13:30開場14:00開講
場所■波止場会館
(「開港広場前」信号そばのレストラン「スカンディア」の並びの裏)
横浜市中区海岸通1丁目1番地TEL(045)201-3842(社団法人 横浜港湾福利厚生協会)
・みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩5分、2番出口前の「港郵便局前」信号を渡り日本大通り直進、「開港資料館前」信号を渡って右折。
・JR「関内」下車徒歩15分、みなと大通り直進、「横浜税関前」信号を渡って右折。
(アクセスマップ⇒http://www.hatoba.jp/access.html)
主催■横浜開国ラボ
※注意:8月26日の講演とは主催者が異なります。「マズダヤスナの会」とは関係ありません。
〜横浜開港150年便乗企画・サブカルでみたモダニズムの読み直しから横浜市長がヤクザに命を狙われている件まで〜
戦後すぐのGHQによる禁圧から最新のエヴァンゲリオンに至るまで、アニメ・特撮・漫画・ゲームなどのサブカルチャーからみた戦後日本文化史と国民意識の深層から現在の政治経済問題のキーポイントを鋭く解析。
講師■松井不二夫の言葉より
「横浜開港150年の今年、近代日本の転換期がいやおうなく感じられるこの頃です。横浜は海外文化の受け入れ口であり同時に防波堤でもありました。島国日本は横浜というフィルターを通すことで、日本独自の近代文化に安住できたともいえましょう。現在、そうした近代日本の文化の一角からアニメ特撮映画といったサブカルチャー文化が爛熟しています。ゴジラ、宮崎駿、セーラームーンなど今や日本ローカリズムを離れグローバルな支持を得ている現在です。横浜開港150周年の今年は、サブカルチャー世界ではガンダム30周年とやらで、東京のお台場に原寸大のガンダムが立ち、オリンピック招致のシンボルだそうです。そうしたサブカルチャーが持つ日本独自の近代意識を横浜という場所から考えてみたいと思います」
日時■8月22日(土)13:30開場14:00開講
場所■波止場会館
(「開港広場前」信号そばのレストラン「スカンディア」の並びの裏)
横浜市中区海岸通1丁目1番地TEL(045)201-3842(社団法人 横浜港湾福利厚生協会)
・みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩5分、2番出口前の「港郵便局前」信号を渡り日本大通り直進、「開港資料館前」信号を渡って右折。
・JR「関内」下車徒歩15分、みなと大通り直進、「横浜税関前」信号を渡って右折。
(アクセスマップ⇒http://www.hatoba.jp/access.html)
主催■横浜開国ラボ
※注意:8月26日の講演とは主催者が異なります。「マズダヤスナの会」とは関係ありません。
08/15(土)靖国神社参拝オフ
靖国神社へはよくお参りに行きますが8月15日はここ数年行ってないので今年は久しぶりに「8/15参拝」しようと思います。(我々の関係にはオタクが多いので今年の当日はコミケに行ってる人も多いでしょうが…)
当日の管理人は個人的都合により朝ちらっとだけ代々木の「インドネシアフェスタ」に寄ってから行きます。
その後は、靖国神社境内に終日いる予定です。(夜、帰り早めにした場合も、ちらっと寄るかも寄らないかも)
なお、有名なのでご存知の方も多かろうとは思いますが当日の境内で以下↓のような催しもあります。関心のある方はどうぞ。
第23回戦歿者追悼中央国民集会
■各界からの提言
・中條高徳氏 (英霊にこたえる会会長)
・三好達氏 (日本会議会長)
・田母神俊雄氏 (前航空幕僚長)
・山本卓眞氏 (偕行社会長)
・金 美齢氏 (評論家)
合唱■『海ゆかば』
日時■平成21年8月15日(土)開場09:30開始10:30終了12:20
会場■靖國神社参道特設テント
費用■参加費や入場料などは無し
主催■英霊にこたえる会・日本会議
http://blog.livedoor.jp/kokuminnokai/
当日の管理人は個人的都合により朝ちらっとだけ代々木の「インドネシアフェスタ」に寄ってから行きます。
その後は、靖国神社境内に終日いる予定です。(夜、帰り早めにした場合も、ちらっと寄るかも寄らないかも)
なお、有名なのでご存知の方も多かろうとは思いますが当日の境内で以下↓のような催しもあります。関心のある方はどうぞ。
第23回戦歿者追悼中央国民集会
■各界からの提言
・中條高徳氏 (英霊にこたえる会会長)
・三好達氏 (日本会議会長)
・田母神俊雄氏 (前航空幕僚長)
・山本卓眞氏 (偕行社会長)
・金 美齢氏 (評論家)
合唱■『海ゆかば』
日時■平成21年8月15日(土)開場09:30開始10:30終了12:20
会場■靖國神社参道特設テント
費用■参加費や入場料などは無し
主催■英霊にこたえる会・日本会議
http://blog.livedoor.jp/kokuminnokai/
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