月例「自主講座7704」3/31更新
日時■4月1日(土)14時半待ち合わせ
場所■@谷中銀座の西端、谷中満天ドーナツ(日暮里駅から徒歩7分、千駄木駅からは徒歩5分)
※今回は雨天のため通常と場所が異なります
※いつものように何時に合流して何時に退去も自由です
(※以下の順番は当日の気分や空気で適当にかわります。)
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■15時〜
●定例講/担当:しか
「論語集注を読む(爲政第二・第23章)」
今回は「十世知るべきや」で有名な、孔子の歴史観・文明観が推察される章。未来予測や「三綱五常」などネタ豊富!
■16時半〜
●連続講/担当:しか
「史記『留侯世家』を読む4」
前回(昨年11月の自主講座)の続きです。項羽と争う劉邦の下で軍師として活躍する張良の話。
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■17時〜
東武天皇生誕170周年奉祝懇親会(@谷中アジト)
2017/03/05
2017/02/26
月例「自主講座7703」&梅見の会
月例「自主講座7703」&梅見の会2/27更新
日程■3月4日(土)
待ち合わせ■13時@京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」下りホームの待合室
→(13時半くらいまでは待ちます。その後、13時40分発のバスで「百草園住宅東」で降車、徒歩で「百草園」に移動)
※いつものように何時に合流して何時に退去も自由です
■14時〜
梅見散策@「百草園」
(※以下の順番は当日の気分や空気で適当にかわります。)
■15時〜
百草園から新選組屯所へ移動開始(※途中で買い出しタイムあり)
※天候、気候によっては講座の途中から移動になるかも(例えば論語の直後、ワフラン講義の前に移動とか)
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■15時半〜(@新選組屯所)
「素読会」
■16時半〜(@同上)
●定例講/担当:しか
「論語集注を読む(爲政第二・第22章)」
統治の両面、信頼と支配
■17時半〜(@同上)
●継続講/担当:ワフ
「アヴェスタ ヤスナ解読(28章1-3)」
最古の宗教ゾロアスター教の教典「アヴェスタ」の本文あれこれ解読
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■18時半〜(@「新選組屯所」)
満洲建国86周年奉祝鍋パーティー
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日程■3月4日(土)
待ち合わせ■13時@京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」下りホームの待合室
→(13時半くらいまでは待ちます。その後、13時40分発のバスで「百草園住宅東」で降車、徒歩で「百草園」に移動)
※いつものように何時に合流して何時に退去も自由です
■14時〜
梅見散策@「百草園」
(※以下の順番は当日の気分や空気で適当にかわります。)
■15時〜
百草園から新選組屯所へ移動開始(※途中で買い出しタイムあり)
※天候、気候によっては講座の途中から移動になるかも(例えば論語の直後、ワフラン講義の前に移動とか)
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■15時半〜(@新選組屯所)
「素読会」
■16時半〜(@同上)
●定例講/担当:しか
「論語集注を読む(爲政第二・第22章)」
統治の両面、信頼と支配
■17時半〜(@同上)
●継続講/担当:ワフ
「アヴェスタ ヤスナ解読(28章1-3)」
最古の宗教ゾロアスター教の教典「アヴェスタ」の本文あれこれ解読
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■18時半〜(@「新選組屯所」)
満洲建国86周年奉祝鍋パーティー
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2017/01/08
月例「自主講座7702」2/9更新
月例「自主講座7702」更新2/9
日程■2月12日(日)
待ち合わせ■14時半@市ヶ谷駅前交番前→(その後、移動)
※いつものように何時に合流して何時に退去も自由です
■14時半〜
「素読会」(@場所同上。詳細リンク先)
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(※以下の順番は当日の気分や空気で適当にかわります。)
■15時半〜
●定例講/担当:しか
「論語集注を読む(爲政第二・第21章)」
私生活における日常的な道徳と国家的な政治との関係
■16時半〜
●選択講/担当:むら
(下記A,Bのいずれか当日のメンバーによって選択)
A)「日本建国の精神をめぐる諸見解」
紀元節の翌日なので、たまにはウヨらしく。神武天皇の「橿原奠都の詔勅」に含まれる意味内容についての、ウヨ界の中でも対立する複数の説を比較検討。この詔勅は別名「八紘一宇の詔勅」で有名だが案外長い上に漢文独特の遠回しな表現があってわかりにくく、各自の先入観を投影しやすい。なので、歴史観に裏打ちされた思想面の解説だけでなく、読み下し文の語釈もちょっとだけ補足的にやるかも。
B)「天津罪国津罪7〜回避できない事態への反応〜」
天津罪8項目のうち第4「頻蒔」(しきまき)と第5「串刺」(くしさし)については長大で詳細な諸説が多く存在するが雑然として統一性がなく、それらを整理するだけでも難渋する。が、前回までの天津罪論の延長に位置づけ直し、悪の発生のメカニズムを俯瞰すべく、過去の諸説を整理してみる。
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■17時半〜
皇紀2677年奉祝懇親会(@「さくら水産」市ヶ谷店)
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日程■2月12日(日)
待ち合わせ■14時半@市ヶ谷駅前交番前→(その後、移動)
※いつものように何時に合流して何時に退去も自由です
■14時半〜
「素読会」(@場所同上。詳細リンク先)
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(※以下の順番は当日の気分や空気で適当にかわります。)
■15時半〜
●定例講/担当:しか
「論語集注を読む(爲政第二・第21章)」
私生活における日常的な道徳と国家的な政治との関係
■16時半〜
●選択講/担当:むら
(下記A,Bのいずれか当日のメンバーによって選択)
A)「日本建国の精神をめぐる諸見解」
紀元節の翌日なので、たまにはウヨらしく。神武天皇の「橿原奠都の詔勅」に含まれる意味内容についての、ウヨ界の中でも対立する複数の説を比較検討。この詔勅は別名「八紘一宇の詔勅」で有名だが案外長い上に漢文独特の遠回しな表現があってわかりにくく、各自の先入観を投影しやすい。なので、歴史観に裏打ちされた思想面の解説だけでなく、読み下し文の語釈もちょっとだけ補足的にやるかも。
B)「天津罪国津罪7〜回避できない事態への反応〜」
天津罪8項目のうち第4「頻蒔」(しきまき)と第5「串刺」(くしさし)については長大で詳細な諸説が多く存在するが雑然として統一性がなく、それらを整理するだけでも難渋する。が、前回までの天津罪論の延長に位置づけ直し、悪の発生のメカニズムを俯瞰すべく、過去の諸説を整理してみる。
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■17時半〜
皇紀2677年奉祝懇親会(@「さくら水産」市ヶ谷店)
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